2007年10月02日

これまで放映されたテレビドラマ作品(あ行い--いい日旅立ち~4つの卒業、いいひと、家なき子、イエローカード その他)

★いい日旅立ち~4つの卒業~(関西テレビ、1996年) >>フジテレビ系列で1996年3月4日〜3月25日にフジテレビ系で放送されたテレビドラマ。詳細はこちらから



★いいひと。(フジテレビ、1997年) >>ゆーじは北海道出身の青年で、高校・大学と陸上部の長距離走選手だった自分に夢を見させてくれた愛用のシューズの販売元、国内最大手のスポーツ用具メーカー「ライテックス」が好きだからと、上京して同社の面接を受ける。持ち前のお人好しぶりから様々な厄介事に巻き込まれて面接に遅刻したり、紆余曲折を経ながらも入社を果たす。そして入社後、新入社員を代表してスピーチを行うが、その場面で社長に苦言を呈す。その後、様々な思惑により、様々な部署を異動する事になるが、最初は不審がられたり反感を持たれたりしながらも、持ち前の人の好い性格で周りの人の心を動かしていく。詳細はこちらから



★イヴ(フジテレビ、1997年)  

★家なき子(日本テレビ、1994年 - 1995年) >>不遇な家庭環境にいる相沢すずが、困難に負けず強く生きていく様を描いた。決め台詞「同情するなら金をくれ!」が新語・流行語大賞に選ばれるほどのブームとなっていた。テレビ版第2作および劇場版も製作されており、3部作を構成していた。菅井きんの強烈でインパクトのある役が話題にもなった。初期こそ「家なき子」へのオマージュがあったが、2ではサスペンス等オリジナル路線を強めていった。
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★イエローカード(TBS、1993年) >>浮気して妻とサッカー少年の息子を捨てたダメ親父が、再び妻子の信頼を勝ち得るまでを描いた。
題名はサッカー用語から。 詳細はこちらから



★嫁かず出もどり小姑(フジテレビ、1981年-1982年)

★異議あり!女弁護士大岡法江(テレビ朝日、2004年) >>テレビ朝日系列で2004年1月8日〜3月11日に放送されたテレビドラマ。全9回、平均視聴率8.9%。放送時間は、20時から20時54分まで(第1話のみ21時54分まで。一部地域では放送時間が異なる)。この木曜ミステリーのシリーズは主として京都市が舞台になることから「京都ミステリー」ともいわれてきたが、「西部警察2003」の撮影中の事故による制作中止でこの期間に放送予定だった「新・京都迷宮案内」の制作・放送が前倒しされた事などもあり、この作品は京都ではなく東京が物語の舞台だった。 詳細はこちらから

これまで放映されたテレビドラマ作品(あ行あ--アリよさらば、ある日、嵐のように、アンティーク 〜西洋骨董洋菓子店〜 その他)

★アリよさらば(TBS、1994年)  >>詳細はこちらから

TBS系列で1994年4月15日〜7月1日に放送されたテレビドラマ。またはそのドラマ主題歌で矢沢永吉の楽曲名。

★ある日、嵐のように(NHK、2001年)  >>詳細はこちらから


★アンティーク 〜西洋骨董洋菓子店〜(フジテレビ、2001年)  >>詳細はこちらから

ストーリー
洋菓子店「アンティーク」を舞台に、見習いの神田エイジ(滝沢秀明)やオーナーの橘圭一郎(椎名桔平)、天才パティシエの小野裕介(藤木直人)、子持ちのギャルソン小早川千影(阿部寛)が、様々な理由で店を訪れる客たちと繰り広げるハートフルコメディ。

★アンナさんのおまめ(テレビ朝日、2006年)  >>詳細はこちらから

おまめとは、美人の引き立て役・添え物に回る不器量な女の子である。美人と不美人が並んで歩くと見栄えの良さで美人優位、不美人劣位となる。これを見越して美人は不美人をお供につけ、自分の美貌を際立たせるという。


アンナさんのおまめ=桃山リリ≠おまめ
美人と思い込んでいる不美人・桃山リリと美人の西園寺アンナが並んで歩くと、お声がかかるのは常にアンナである。しかし、声かけに応じるのは常にリリであり、アンナはリリのなすがままにさせている(もっとも、原作のアンナは、美人気取りのリリのふるまいに疑問を抱いている。)。リリは、声をかけられているのは常に自分だと思っており、アンナに「いっつも、あたしばっかり声かけられちゃってぇー、なんかごめんねぇ〜〜〜」などと言っている。リリはアンナの引き立て役・添え物ではない。すなわち、アンナさんのおまめこと桃山リリはおまめではない。


★アンフェア(フジテレビ、2006年)  >>詳細はこちらから

ストーリー
検挙率No.1でバツ1、警視庁トップの美人>>>続きを読む

これまで放映されたテレビドラマ作品(あ行あ--あぶない刑事、アフリカの夜、甘辛しゃん、甘い結婚 その他)

★あぶない刑事(日本テレビ、1986年 - 1987年)/もっとあぶない刑事(1988年 - 1989年) >>>神奈川県警港署捜査課のはみだし刑事鷹山(舘ひろし)と大下(柴田恭兵)の活躍を描くアクション刑事ドラマ。

このドラマのキャッチフレーズの一つは「キザな台詞、イカしたジョーク、スタイリッシュなセンス」である。それだけに、主人公の2人の刑事はステップワークが軽やかである。米国のテレビドラマ『特捜刑事マイアミバイス』を意識したファッションをしている。

前代の「太陽にほえろ!」、「西部警察」などの影響も見られるものの、「コミカル路線」を取り入れたことで軽快なタッチで描くことが出来、ストーリーもテンポ良くコメディタッチな雰囲気を作ることに成功。テレビシリーズでは犯人を逮捕するが、劇場版では犯人を射殺するパターンになっている。 シリーズの横軸として広域暴力団「銀星会」との抗争もある。

テレビの西部警察シリーズ、ただいま絶好調!や、映画の薔薇の標的、革ジャン反抗族等でハードな役柄を定着させた舘ひろしと、テレビの大追跡、プロハンター、俺たちは天使だ!や、映画のチ・ン・ピ・ラ、野蛮人のようにで軽快なアクションで魅了した柴田恭兵のキャラが良かったという面でも支持されている。
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★アフリカの夜(フジテレビ、1999年) >>>アパートメント「メゾン・アフリカ」を舞台に、生命力あふれる奇妙だが愛すべき住民たちが引き起こすハートウォーミングなエピソードの数々を描く。結婚式場で婚約者が逮捕されるという致命的な挫折を経験する杉立八重子(演、鈴木京香)。そんな時、8年前に別れた恋人が言っていた「道は開かれている」という言葉を思い出す。進退きわまった八重子は、過去と決別し新しい自分を見つけだそうと古いアパートメント「メゾン・アフリカ」に移り住む。そこで出会ったのは、一風変わった、しかし憎めない住人たちだった。詳細はこちらから



★甘辛しゃん(NHK、1997年-1998年) >>>昭和35年、8月。丹波篠山の農村に住む泉は、農閑期に杜氏をしていた父を出稼ぎ先の灘での交通事故で亡くし、母・ふみと>>>続きを読む

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