2007年10月06日

これまで放映したなつかしいテレビドラマ一覧(あ行 愛情物語、愛するということ、愛とは決して後悔しないこと 他)

★愛情物語 (フジテレビ、1993年) >>>フジテレビ系列で1993年4月15日〜6月24日に木曜劇場枠で放送されたテレビドラマ。詳細はこちらから



★愛情イッポン! (日本テレビ、2004年)  >>>2004年7月10日から同年9月18日までの期間、土曜日(8月21日を除く)21:00〜21:54(「Surprise Saturday」枠)に放送された日本テレビ系列のテレビドラマ作品である。全10回シリーズ。町の柔道道場が舞台で、アテネオリンピックとちょうど放送時期を合わせた。金メダル獲得後の谷亮子がゲスト出演している。平均視聴率7.0%。詳細はこちらから



★愛するということ(TBS、1993年)  >>>TBS系列で1993年1月8日〜3月19日に放送されたテレビドラマ詳細はこちらから



★逢いたい時にあなたはいない… (フジテレビ、1991年)  >>>大学付属病院小児科の看護婦・美代子(中山美穂)と乳製品会社に勤める雄介(大鶴義丹)は、忙しくてデートもままならなかった。

付き合い始めて1周年のデートで、雄介は札幌転勤を打ち明けたため、ふたりの遠距離恋愛が始まった。

ちなみに中山美穂と大鶴義丹は、君の瞳に恋してる!で共演している。詳細はこちらから




★愛という名のもとに(フジテレビ、1992年)  >>>大学のボート部で青春時代を共に過ごした7人の仲間が社会に出て3年後、恩師の葬儀、仲間の一人の自殺未遂をきっかけに再会を果たす。それぞれの理想と現実のギャップに悩み、もがき苦しみながらも、前を向いて生きていこうとする彼らの「答え」はどこにあるのだろうか……。詳細はこちらから



★愛、ときどき嘘 (日本テレビ、1998年) >>>日本テレビ系列で1998年4月8日〜6月24日に放送されたテレビドラマである。放送時間は毎週水曜日22:00〜22:54である。詳細はこちらから



★愛とは決して後悔しないこと (TBS、1996年) >>>TBS系列で1996年1月12日から3月22日に金曜ドラマ枠で放送されたテレビドラマ。詳細はこちらから



★愛の家〜泣き虫サトと7人の子〜(NHK、2003年) >>詳細はこちらから

NHK総合テレビの月曜ドラマシリーズで2003年8月25日〜9月22日に放送されたテレビドラマである。

劇中、主演の大地真央は得意の歌も披露した。

★あいのうた(日本テレビ、2005年)  >>詳細はこちらから

あらすじ
愛を知らない不幸な女・洋子(菅野美穂)は自殺を図るが、助かってしまう。そんな中、警察官の片岡(玉置浩二)と出会い、ひょんなことから彼の家で暮らし始める。

★相棒(テレビ朝日、2002年-)  >>詳細はこちらから

東大卒の優秀なキャリア組でありながらも、その変わった性格が災いして出世コースから外れた杉下右京警部と、警視庁のリストラ対象にされた上に杉下と組まざるを得なくなった亀山薫巡査部長の、“人材の墓場”とまで言われた「警視庁生活安全部(Season 5からは組織犯罪対策部)特命係(所属課は無し)」に追いやられてしまった二人の活躍を描く。


★愛はどうだ(TBS、1992年)  >>詳細はこちらから

妻に先立たれた男(緒形拳)と、次第に自立しようとしていく3人の娘たちとのやりとりを描く。

3人の娘役に、清水美砂、つみきみほ、渋谷琴乃、彼女たちの「彼氏」役に伊原剛志、福山雅治ら。
緒形拳はおもちゃメーカーの管理職。自分の娘たちが、次第に自分のもとから離れていくのを寂しく思いつつも口には出さず、また、娘たちも恋に仕事に、自立していこうとするいっぽうで、いずれ一人になってしまうであろう父親を気遣う気持ちがありながら、なかなかうまく意志の疎通が計れず・・・。

三人姉妹の長女であるあやめ(清水美砂)には長く付き合っている恋人喜一(伊原剛志)がいた。あやめは長女として母親亡き後三崎家の家事を一手に引き受けていた。

しかしそのため喜一とろくにデートもできないあやめは意を決して父修一(緒方拳)に喜一を紹介するのだが、酔っ払った喜一を見た修一はにべも無く喜一を追い返してしまう。

一方、次女かなえ(つみきみほ)は修一の会社の部下である矢沢誠(福山雅治)と付き合い始める。しかし誠との子を身ごもったかなえを知った修一は激怒する。

その修一も上司の真澄(伊東ゆかり)との結婚を考えていたのだが、三女さなえ(渋谷琴乃)に猛反対されて結婚は白紙に。喜一に振られたあやめは父修一を恨み家族は混乱した状況になるのだが、あやめを諦めきれなかった喜一は雨の中あやめにプロポーズする。そして、あやめもかなえも修一の承諾を得て晴れて結婚することになる。残された修一とさなえは寂しさを感じつつも二人の幸せを願うのであった。
★青い鳥(TBS、1997年) >>詳細はこちらから

ストーリー
長野県の小さな町にある「清澄駅」で駅員をしている主人公・柴田理森の前に、ある日突然現れた一人の女性・町村かほり。 彼女は次期市長の座を狙う綿貫広務の妻であり、一児の母であったが、現在の生活に違和感を覚えていた。
いけないと分かっていながらも徐々に惹かれあっていく二人に待っていた運命とは……。
長野の穏やかで美しい風景、そして日本縦断ロケを通して、ヒットメーカー野沢尚が「本当の愛とは、そして幸せとは何か」の問いを投げかける。
なお、清澄駅の位置は撮影に使われた中央本線の信濃境駅と、隣駅の富士見駅の間にあるという設定になっている。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%9D%92%E3%81%8C%E6%95%A3%E3%82%8B_%28%E3%83%86%E3%83%AC%E3%83%93%E3%83%89%E3%83%A9%E3%83%9E%29★青が散る(TBS、1983年)  >>詳細はこちらから

宮本輝の小説を原作とするテレビドラマ(TBS系で1983年10月21日〜1984年1月27日に放送、全13回)。

★青の時代(TBS、1998年)  >>詳細はこちらから

あらすじ
不良グループのリュウ(堂本剛)、トシ(小橋賢児)、マサシ(吉沢悠)は、ゲームセンターの経営者・本田(山本圭)からバッグをひったくる。偶然現場に居合わせた弁護士の榛名(上川隆也)がリュウを追い詰めるが、逃げられてしまう。青春時代をめぐる友情と愛、憎しみと苦悩の物語。
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