2007年06月04日

『パイレーツ・オブ・カリビアン / ワールド・エンド』5月25日(金)より全世界同時に公開中です!!。

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ついに海賊の時代に終焉の時が訪れようとしていた。幽霊船フライング・ダッチマン号を操る “深海の悪霊”デイヴィ・ジョーンズ(ビル・ナイ)が、彼の心臓を奪った東インド貿易会社のベケット卿(トム・ホランダー)の軍門に下ったのだ。世界制覇をもくろむベケットは恐るべき力を手にし、ノリントン(ジャック・ダヴェンポート)率いるフライング・ダッチマン号で海賊たちを次々と撃破してゆく。いまや絶滅寸前となった海賊たちが生き残る望みは、ただひとつ。世界各地の海を治める“伝説の海賊”たち9人を召集し、彼らの名のもとに海賊たちを結集させ、生死をかけた全面対決を挑むほかはなかったーー。



『パイレーツ・オブ・カリビアン / ワールド・エンド』の解説

全世界を熱狂させた空前絶後のスーパーエンターテインメントシリーズ3部作、ついに完結!
空前の海賊(パイレーツ)ブームを巻き起こした2003年の「パイレーツ・オブ・カリビアン/呪われた海賊たち」。そして、史上最速のスピードであらゆる記録を塗り替え、世界中を熱狂の渦に叩き込んだ2006年「パイレーツ・オブ・カリビアン/デッドマンズ・チェスト」。その興奮冷めやらぬ、2007年5月25日(金)――シリーズ3部作、ついに完結。その日、世界は映画の歴史が変わる3度目の瞬間を目撃する。
驚愕のラストが話題をさらい、映画史上歴代3位にあたる全世界興収10億ドルを突破した驚異的ヒット作「デッドマンズ・チェスト」。その全編に散りばめられた謎、伏線、あらゆる仕掛けは本作「パイレーツ・オブ・カリビアン/ワールド・エンド」で見事に結実し、予想を遥かに凌ぐ展開へと観る者を導く。サプライズに満ちたスケール、スリル、ストーリー、すべてにおいて前作の限界を破る比類なき究極のエンターテインメント、それが「パイレーツ・オブ・カリビアン/ワールド・エンド」。舞台はカリブ海からアジア、そして前人未到の“世界(ワールド)の(・)果て(エンド)”へ。滅亡の危機に追い込まれた海賊たちは、世界各地の海を治める“伝説の海賊”たちの名のもとに集結し、海賊史上類のない、最初にして最後の決戦のために立ち上がる。自由を愛する孤高の海賊ジャック・スパロウ、海賊の魂を持つ令嬢エリザベス・スワン、海賊の血をひく情熱家ウィル・ターナー、あの愛すべきヒーローたちが壮大なる3部作(トリロジー)のクライマックスに向けて、ついに最後の冒険へと旅立つ。
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